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薬屋さんはブラジル語で、Drogaria(ドロガリア)、もしくはFarmacia(ファルマシア)と言います。ブラジルにおける薬屋さんの普及率は世界でもトップクラスで、街中のあちこちで見かけることができます(動画は「パシェーコというチェーン店」)。
お土産にもちょうどいいプロポリスやガラナも薬局で買うことができます。

※いくつかの症例をブラジル語でご紹介しましょう。
風邪……ヘスフリアード、 熱はフェブリ
せき……トッスィ
下痢……ヂアヘイア
嘔吐……ヴォミト
コンドーム……カミズィーニャ
目薬……コリーリオ


07/09|薬局・病気コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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